本学が契約している電子資料(電子ジャーナル、電子ブック、データベース)の利用について
◆利用できる対象者
利用対象者は、本学に在籍する教職員、院生、学部生、短大生です。学内施設からの利用に限り、一部の電子ジャーナルおよび電子ブックは図書館が認めた者に限り大学図書館訪問者の利用も認められています。詳しくはカウンターまでご確認ください。

◆注意事項
図書館で提供している電子資料(電子ジャーナル、電子ブック、データベース)は、大学と提供者との交わす契約が利用を規定しています。電子コンテンツの利用に当たり次の行為が禁止されています。契約に基づいた利用をお願いします。

→禁止事項
①大量ダウンロード・プリントアウトの禁止
②個人利用以外の利用禁止
③複製・再配布の禁止(営利・非営利問わず)
④著作権の侵害の禁止
⑤リモートアクセスが認められていない電子資料へのアクセスの禁止

以上の禁止行為を行うと、提供者から不正利用とみなされ、不正利用者だけでなく東京農業大学全体が当該サービスの利用を停止される場合がありますので、くれぐれも適正な利用をお願いいたします。禁止行為を行った場合は、不正利用者への提供サービスを停止することがあります。違反により、大学または当該サービス提供者等に損害が生じた場合は、大学は不正利用者に対して損害賠償を求め、所属学科等への連絡をすることがあります。

同時アクセスに限りがある電子コンテンツがあります。次に利用を待っている人のために、利用後は必ずログオフをしてください。

◆利用方法
学内のネットワーク接続から利用できます。
また、利用が認められている電子資料については、事前に手続きを行い自宅や出張先からも利用が可能です。リモートアクセスといいます。詳しくは、図書館および情報教育センターのサイトをご確認ください。

データベースの定期メンテナンスは、こちらに「メンテナンス情報」を掲載しています。
また、不定期に利用が一時休止となる場合があります。
緊急時などは電子コンテンツのHPなどでご確認ください。